7DTDのマルチプレイにおすすめなレンタルサーバーはこの7つ!
| ロリポップ! for Gamers | XServer VPS for Game | XServer GAMEs | ConoHa for GAME | Agames | ABLENET GAME | KAGOYA CLOUD VPS | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 画像 | |||||||
| 月額料金 | 1,500円〜 (4GB〜) | 1,700円〜 (4GB〜) | 438円/3日〜 (4GB〜) | 1,292円〜 (4GB〜) | 3,010円〜 | 3,435円〜 | 日額 63円〜 (月額上限 1,760円) |
| 初期費用 | 無料 | 無料 | 無料 | 無料 | 無料 | 無料 | 無料 |
| 7DTD テンプレート | あり | あり | あり | あり | あり | あり | あり |
| 特徴 | スマホで管理可能 PayPay支払い対応 契約中にゲーム変更可 専用Discordコミュニティ | カスタマイズ自由 MOD導入向き root権限あり 他社から移行可能 | 無料プランあり 初心者向け 最短3日から利用可 サーバー知識不要 | テンプレートで簡単構築 初心者でも使いやすい 長期割引パスでお得 | ゲーム特化サービス 低遅延ラグなし | 老舗の安定性 25年以上の運用実績 | 日額課金で柔軟 (日額63円〜) 使った分だけ支払い |
| おすすめな人 | スマホで管理したい人 PayPayで払いたい人 | MODを自由に入れたい人 カスタマイズしたい人 | 無料で試したい人 短期間だけ使いたい人 | 簡単に始めたい人 初心者の人 | ゲーム特化サーバーを 使いたい人 | 安定性重視の人 | 日額課金で柔軟に使いたい人 |
| おすすめ度 | |||||||
| 公式サイト | 公式サイト | キャンペーン中 公式サイト | キャンペーン中 公式サイト | キャンペーン中 公式サイト | 公式サイト | 10日間お試し可能 公式サイト | 公式サイト |
7 Days to Die(7DTD)でフレンドとマルチプレイを楽しむには、専用のサーバーが必要です。自分でサーバーを立てる方法もありますが、PCの電源を常時つけておく必要があったり、ポート開放などの設定が複雑だったりと、ハードルが高いのが現実。
そこでおすすめなのが「レンタルサーバー」の活用です。月額1,000円台から利用でき、面倒な設定も不要。24時間いつでも友達とゾンビサバイバルを楽しめます。
この記事では、7 Days to Dieにおすすめのレンタルサーバー7社を比較。料金・スペック・使いやすさの観点から、あなたに合ったサービスを見つけられるよう詳しく解説します。
ねこくんとりあえずサクッと始めたいなら「XServer GAMEs」の無料プランがおすすめ!まずは試してみてから有料に切り替えるのが安心です。
※ 記事内の金額はすべて税込表記です。
※ 本記事で紹介している「料金」「キャンペーン情報」等は執筆時点での情報です。
7 Days to Dieにおすすめのレンタルサーバーランキング
7 Days to Dieのマルチプレイ用サーバーを提供しているサービスの中から、コスパ・使いやすさ・安定性を重視して厳選しました。
【イチオシ!!】ロリポップ! for Gamers


PayPay支払い可能&スマホで管理できる手軽さが魅力
「ロリポップ! for Gamers」は、2024年にサービスを開始した比較的新しいゲームサーバーです。スマホからサーバー管理ができる点が最大の強みで、外出先からでも設定変更や再起動が可能。PCを開かなくてもゲーム環境を整えられます。
- PayPayで支払い可能(クレカ以外の選択肢あり)
- 契約後にゲームタイトルを変更できる
- スマホからサーバー管理・カスタマイズ可能
- 専用Discordコミュニティで質問・情報共有ができる
7 Days to Dieをプレイするなら、4GBプラン(月額1,500円)以上がおすすめ。少人数でのプレイなら4GBで十分ですが、5人以上で遊ぶ場合や、MODを多く導入したい場合は8GBプランを検討しましょう。
契約中でもゲームタイトルを変更できるのもメリットです。「7DTDに飽きたからマイクラで遊びたい」といったケースにも柔軟に対応できます。
1/31まで|1,500円クーポンコード→2025-winter


【ゲームサーバー中級者向け】XServer VPS for Game


カスタマイズ派・MOD導入におすすめ
「XServer VPS for Game」は、国内シェアNo.1のエックスサーバーが提供するゲーム特化型VPSです。root権限があり、コンソール操作も可能なため、MOD導入や細かいサーバー設定にこだわりたい中級者以上に最適。
- 対応ゲームタイトル数が27と業界最多クラス
- root権限ありでカスタマイズ自由
- 他社サーバーからの移行も簡単
- 長期契約でコスパ◎(36ヶ月契約なら月額990円〜)
7 Days to Dieの場合、4GB〜8GBプランが推奨スペック。公式の推奨メモリは8GBですが、少人数(4人程度まで)なら4GBでも動作します。大人数やMOD環境なら8GB以上を選びましょう。
他のサービスと比べて対応ゲームタイトルが多いのもポイント。「7DTDの次はRustで遊びたい」といった場合も、同じサーバーで対応可能です。
1/27 17時まで|最大30%キャッシュバック
【無料サーバーあり】XServer GAMEs


無料で7DTDのサーバーを試せる
「XServer GAMEs」は、同じエックスサーバーが提供する初心者向けのゲームサーバーサービス。最大の特徴は完全無料でサーバーを立てられること。サーバー知識ゼロでも、数クリックで7DTDサーバーを構築できます。



「レンタルサーバーって難しそう…」という初心者の方には、まずXServer GAMEsの無料プランがおすすめ!
- 無料プランで7 Days to Dieサーバーを構築可能
- サーバー知識不要で簡単セットアップ
- 3日間438円〜の短期利用も可能
- 有料プランへのスムーズな移行
無料プランは8〜72時間ごとに手動で契約更新が必要ですが、「とりあえずマルチプレイを試してみたい」という用途には十分。気に入ったら有料プランにアップグレードすればOKです。
ただし、XServer VPS for Gameと違ってroot権限がなく、カスタマイズ性は低め。MODを多用したい場合はVPS版を選んだ方が良いでしょう。
3/12まで|最大30%オフで3日間198円から!


【超簡単構築】ConoHa for GAME


7DTDテンプレートで簡単構築
「ConoHa for GAME」は、GMOインターネットグループが運営するゲーム専用サーバー。7 Days to Dieのテンプレートが用意されており、選択するだけでサーバー構築が完了します。
- 7DTD専用テンプレートで簡単セットアップ
- 長期割引パスで最大82%OFF
- 時間課金(1時間単位)も可能
- 対応ゲームは22タイトル
料金体系は「時間課金」と「長期割引パス」の2種類。週末だけ遊ぶなら時間課金、継続的に遊ぶなら長期割引パスがお得です。36ヶ月の長期割引パスなら月額1,292円から利用可能。
7 Days to Dieには4GBプラン以上が推奨されています。8人以上の大人数で遊ぶ場合やMODを導入する場合は、8GB以上を選ぶと安心です。
1/16 17時まで|最大82%OFF!


【ゲーム特化】Agames


ゲーム特化の低遅延サーバー
「Agames」は、ゲームサーバーに特化した専門サービス。マインクラフトや7 Days to Dieなどの人気タイトルに対応しています。
- ゲームサーバー専門で知見が豊富
- シンプルな料金体系
- サポート対応あり
専門サービスならではの知見があり、ゲームサーバー運用に関するサポートも期待できます。ただし、XServerやConoHaと比べると知名度・実績面でやや見劣りするのも事実。大手の安心感を重視するなら他のサービスを検討しても良いでしょう。


【老舗の安定性】ABLENET GAME


25年以上の運用実績!老舗レンタルサーバーの安定性
「ABLENET GAME」は、1998年からサービスを提供する老舗ホスティング会社のゲームサーバー。25年以上の運用実績があり、安定性には定評があります。
- 25年以上の運用実績
- 7 Days to Die専用テンプレート搭載
- SSD採用で高速動作
7 Days to DieにはV3プラン(月額3,435円〜)以上が対応。公式サイトで7DTD向けの詳細なセットアップ手順も公開されており、初めてでも迷わず構築できます。
派手なキャンペーンは少ないものの、「安定して長く使いたい」というニーズには合致するサービスです。
最大10日間お試しあり!
【日額63円〜】KAGOYA CLOUD VPS


日額課金で柔軟に使えるゲームサーバー
「KAGOYA CLOUD VPS」は、京都に本社を置くカゴヤ・ジャパンが提供するVPSサービス。日額課金に対応しており、使った分だけ支払う柔軟な料金体系が特徴です。
- 日額課金で無駄なく利用
- 7 Days to Dieセットアップガイドあり
- 初期費用無料
7 Days to Dieのプレイヤー人数とプランの目安は以下のとおりで、プレイヤー4人以下なら日額63円から利用可能。


「週末だけ遊びたい」「月によって使用頻度が変わる」という方には向いています。ただし、ほかのゲーム特化のレンタルサーバーやVPSに比べると、ある程度のサーバー知識が必要な点は注意が必要です。
日額課金でコスパよく遊べる!
7 Days to Dieのレンタルサーバーを選ぶポイント
ここまで7つのサービスを紹介してきましたが、「結局どれを選べばいいの?」と迷う方も多いはず。選び方の基準を3つにまとめました。
①メモリは4GB以上を選ぶ
7 Days to Dieは比較的重いゲームです。最低でも4GB、できれば8GB以上のメモリを確保しておくと安心。プレイ人数や導入するMODによって必要スペックは変わりますが、目安は以下のとおりです。
| プレイ人数 | 推奨メモリ |
|---|---|
| 2〜4人 | 4GB |
| 5〜8人 | 8GB |
| 9人以上・MOD多数 | 16GB |
②サーバー構築の難易度をチェック
サービスによって、サーバー構築の難易度は大きく異なります。
- 初心者向け(テンプレートあり)
- 中級者向け(カスタマイズ可)
コマンド操作に不慣れなら、7DTDテンプレートが用意されているサービスを選ぶのが無難です。
③長期利用ならコスパを重視
1ヶ月だけのお試しなら気にならなくても、半年〜1年と継続利用するなら長期契約の割引率は重要なポイント。XServer VPS for GameやConoHa for GAMEは長期割引が充実しており、36ヶ月契約なら月額1,000円前後まで下がります。
逆に「まずは試してみたい」という場合は、XServer GAMEsの無料プランや、ConoHa for GAMEの時間課金がおすすめです。
7 Days to Dieのレンタルサーバーに関するよくある質問
無料でサーバーを立てる方法はある?
「XServer GAMEs」なら完全無料でサーバーを構築できます。8〜72時間ごとに手動更新が必要という制限はありますが、お試し利用には十分。本格的に遊ぶなら有料プランへの移行を検討しましょう。
PS5版とPC版でクロスプレイできる?
残念ながら、現時点でPS5版とPC版のクロスプレイには対応していません。マルチプレイを楽しむには、同じプラットフォーム(PC同士、PS5同士)でプレイする必要があります。今後のアップデートで対応する可能性はありますが、現状では難しい状況です。
MODは導入できる?
VPS型のサービス(XServer VPS for Game、ABLENET GAMEなど)であれば、root権限を使ってMODを導入できます。XServer GAMEsのような共有型サーバーはカスタマイズ性が低く、MOD導入には不向きです。Overhaul MODなどを入れたい場合は、VPS型を選びましょう。
サーバーに友達が接続できない時は?
接続できない原因として多いのは、IPアドレスやポート番号の入力ミス、サーバーが起動していない、ゲームのバージョン違いなどです。まずはサーバーが正常に起動しているか確認し、接続先の情報が正しいかチェックしましょう。それでも解決しない場合は、各サービスのサポートに問い合わせることをおすすめします。
どのくらいの人数で遊べる?
7 Days to Dieのマルチプレイは最大8人まで対応していますが、サーバー設定で変更可能です。ただし、人数を増やすほどサーバー負荷が上がるため、大人数で遊ぶなら8GB以上のメモリプランを選ぶと良いでしょう。10人以上で遊ぶ場合は16GBプランを検討してください。
【まとめ】7 Days to Dieにおすすめのレンタルサーバータイプ別診断
7 Days to Dieでマルチプレイを楽しむためのレンタルサーバー7社を紹介しました。



最後に、タイプ別のおすすめをまとめておきます!
無料で試したい方→「XServer GAMEs」の無料プラン
初心者で簡単にサーバーを立てたい方→「ロリポップ! for Gamers」または「ConoHa for GAME」
MOD導入やカスタマイズをしたい方→「XServer VPS for Game」
長期間コスパよく使いたい方→「XServer VPS for Game」または「ConoHa for GAME」の長期契約
どのサービスも7 Days to Dieに対応しており、基本的な機能は満たしています。迷ったらまずはXServer GAMEsの無料プランで試してみて、本格的に遊ぶならXServer VPS for GameかConoHa for GAMEを検討するのがおすすめです。








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