株式会社Fikaは、法務省が推進する「Myじんけん宣言」に賛同し、誰もが人権を尊重し合う社会の実現に向けて、当社の人権尊重に対する考え方と取り組みをここに表明します。
私たちは、インターネットを通じて情報を届けるすべての過程に関わる事業者として、お客様、お取引先、従業員、地域社会など、当社の事業に関わるすべての人々の人権を尊重し、誰一人取り残さない情報社会の実現に貢献することを宣言します。
株式会社Fikaの人権尊重に対する方針

差別の禁止と多様性の尊重
私たちは、人種、民族、国籍、出身、性別、年齢、障害の有無、性的指向、性自認、宗教、信条、その他いかなる属性によっても差別を行わず、一人ひとりの個性と多様性を尊重します。
ウェブアクセシビリティへの配慮
私たちが制作・運営するウェブサイトおよび情報コンテンツにおいて、年齢や障害の有無にかかわらず、誰もが等しく情報にアクセスできるよう、ウェブアクセシビリティの基準を尊重した設計と実装を心がけます。
情報発信における人権の尊重
自社およびお客様のメディア・ウェブサイトにおいて、特定の個人や集団に対する差別、偏見、誹謗中傷を助長する表現を排し、誰かを傷つけることのない、誠実で公正な情報発信に努めます。
公正な取引と取引先の人権尊重
お取引先との関係において公正で誠実な取引を行い、私たちのバリューチェーン全体において人権が尊重されるよう、必要に応じてお取引先と対話を行います。
地域社会との共生
本社所在地である富山県をはじめとする地域社会の一員として、地域に根ざした事業活動を通じて、地域の人々とともに発展し、地域社会への貢献に努めます。
株式会社Fika
代表取締役 古村光