「マウスコンピューター」を検索すると、「ひどい」「壊れやすい」「後悔した」といったネガティブなワードが目につくことがあります。
しかし実際には、マウスコンピューターは国内最大規模のBTO(受注生産)メーカーのひとつです。3年保証と24時間365日の電話サポートを標準で提供しており、品質や信頼性に大きな問題があるわけではありません。
本記事では、マウスコンピューターの評判・口コミを徹底調査し、メリットや注意点をわかりやすく解説します。おすすめゲーミングPCもあわせて紹介するので、購入を検討している方はぜひ参考にしてください。


ねこくん「マウスコンピューターって実際どうなの?」という人に向けて、実際に購入してみたユーザー目線で解説していきます!!


マウスコンピューターの評判・口コミ
X(旧:Twitter)投稿された口コミをもとに、マウスコンピューターの良い評判と悪い評判の両方を紹介します。
良い評判・口コミ
マウスコンピューターへの良い口コミとしてもっとも多いのは「3年保証の安心感」と「サポートの手厚さ」です。
ほかの大手BTOメーカーの保証期間は1年が標準のなか、マウスコンピューターは標準で3年保証を提供しています。この保証の厚さは、購入後の安心感にもつながっているようです。



ゲーミングPCは高額な買い物なだけに、保証が長いほうが圧倒的な安心感があるね…!
また、24時間365日の電話サポートへの評価も高い傾向にあります。深夜にゲーム中にトラブルが発生しても相談できる点は、ゲーマーにとってとくにありがたい強みです。
また、ゲーミングPCのNEXTGEARシリーズは「コスパがとても良い」といった好意的な声も目立ちました。
NEXTGEARは低価格と高品質を両立したブランド。ミニタワー・フルタワーのデスクトップと、ゲーミングノートまで取り揃えており、PC初心者でも手に取りやすいです。
悪い評判・口コミ
一方で、「G TUNEシリーズの値段が高い」といった声もいくつか見られました。
同じマウスコンピューターのNEXTGEARシリーズや、他社のスペックが似たモデルと比較すると価格が数万円以上高くなるケースもあります。



とはいえその分、こだわったケースやグレードの高いパーツを採用しているなど、価格が高いだけの理由はちゃんとあるよ!
また、24時間対応の電話サポートについて「繋がるまで2時間待たされた」「対応があんまり良くなかった」という声もありました。24時間対応の裏返しとして、タイミングによっては待ち時間が発生することもあるようです。



対応の良さについてはサポートの担当者にもよるので、一概には言い切れないですね。
マウスコンピューターの良い点
マウスコンピューターの良い点を4つ紹介します。
3年保証が標準(他社の多くは1年)
マウスコンピューターの最大の強みは、標準で3年保証が付いてくる点だといえます。
ドスパラ・パソコン工房・フロンティア(新ブランド「FREX∀R」は3年)・パソコンショップSEVENなどの有名BTOメーカーが標準1年と考えると、マウスコンピューターの保証体制は業界内でも厚いです。



1年と3年の差はだいぶ大きいね…!
修理はセンドバック(郵送)方式で、保証期間中であれば修理費用が無料。ゲーミングPCは数十万円の高額な買い物なので、3年間のサポートがついているのは気持ち的にもかなりの安心感があります。
24時間365日の電話サポート
電話サポートが24時間365日対応しているのも、マウスコンピューターの強みです。深夜や休日にトラブルが起きても、すぐに相談できます。
たとえば、フロンティアのサポート時間は10〜19時、パソコンショップSEVENは平日10〜17時と制限があります。夜にゲームをする人が多いことを考えると、24時間対応は大きなポイントです。



深夜にゲーム中にトラブルが起きたとき、すぐ電話できるの助かる!
NEXTGEARシリーズのコスパが良い


マウスコンピューターにはコスパ重視の「NEXTGEAR」シリーズがあり、エントリーからミドルハイ帯まで手の届きやすい価格で提供されています。
たとえば今回紹介している「NEXTGEAR JG-A5G60」は、Ryzen 5 7500F+RTX 5060の構成で約22万円。また「NEXTGEAR HD-A7G70」はRyzen 7 9800X3D+RTX 5070+32GBメモリで約40万円と、同スペック帯でも比較的手頃な価格にまとまっています。
しかも、NEXTGEARでも3年保証・24時間365日サポートはG TUNEと同じく標準付帯。「将来性の高いG TUNE」「コスパ重視のNEXTGEAR」と、予算や用途で選び分けられるのは大きな強みです。
全国に直営店があり実機確認できる


マウスコンピューターは全国に直営店舗を展開しており、購入前に実機を手に取って確認できます。オンラインのみのBTOメーカーもあるなか、これは利点のひとつです。
ただし、直営店の数は全国で8店舗(執筆時点)と、企業規模のわりにはそれほど多くありません。ドスパラやパソコン工房が全国に数十店舗展開していることを考えると、地方在住の人は足を運びづらい場合もあるでしょう。
とはいえ、「オンラインだけだと不安」「購入前に実機のサイズ感を知りたい」という人にとって、実店舗の存在は心強いといえます。
マウスコンピューターのおすすめゲーミングPC5選
マウスコンピューターのおすすめゲーミングPCを5つ紹介します。
| 製品名 | NEXTGEAR JG-A5G60 | G TUNE DG-A7G6T | NEXTGEAR HD-A7G70 | G TUNE FG-A7G80 | G TUNE H6-A9G7TBK-C |
|---|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| タイプ | デスクトップ | デスクトップ | デスクトップ | デスクトップ | ノートPC |
| CPU | Ryzen 5 7500F | Ryzen 7 5700X | Ryzen 7 9800X3D | Ryzen 7 9800X3D | Ryzen 9 8945HX |
| GPU | RTX 5060 8GB | RTX 5060 Ti 16GB | RTX 5070 12GB | RTX 5080 16GB | RTX 5070 Ti Laptop(12GB) |
| メモリ | 16GB DDR5 | 32GB DDR4 | 32GB DDR5 | 32GB DDR5 | 32GB DDR5 |
| SSD | 1TB Gen4 | 1TB Gen4 | 1TB Gen4 | 1TB Gen4 | 1TB Gen4 |
| 価格 | 219,800円 | 369,800円 | 399,800円 | 649,800円 | 419,800円 |
| 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト | 公式サイト |
- フルHDゲームをできるだけ低予算で楽しみたい
→NEXTGEAR JG-A5G60 - VRAM 16GBで将来性も欲しい
→G TUNE DG-A7G6T - WQHDで高fpsを狙いたい
→NEXTGEAR HD-A7G70 - いろんなゲームを4Kや最高設定で遊びたい
→G TUNE FG-A7G80 - 持ち運べる高性能ゲーミングノートが欲しい
→G TUNE H6-A9G7TBK-C
【フルHDゲームを約22万円で】NEXTGEAR JG-A5G60


最新RTX 5060を約22万円で!はじめてのゲーミングPCにも
「NEXTGEAR JG-A5G60」は、最新のRTX 5060を搭載したミドルクラスモデルです。
RTX 5060を搭載し、Apex Legends(エーペックスレジェンズ)やフォートナイトなどのシューティングタイトルなら、フルHD高設定で常時144fps以上を狙える性能。原神やスト6など中軽量タイトルも余裕です。
モンスターハンターワイルズのような重量級アクションも、フルHDでフレーム生成を活用すれば十分遊べます。
「予算はできるだけ抑えつつ、フルHDでひととおりのゲームを遊びたい」という人におすすめです。



もちろん3年保証付きだから、はじめての1台にも安心!
- CPU
-
AMD Ryzen 5 7500F
- GPU
-
RTX 5060(8GB GDDR7)
- メモリ
-
16GB DDR5-5200
- ストレージ
-
SSD 1TB(NVMe Gen4)
- 電源
-
750W 80PLUS BRONZE
- 価格
-
219,800円
【VRAM 16GBで将来性も重視】G TUNE DG-A7G6T


VRAM 16GBのRTX 5060 Ti+メモリ32GBで長く使えるミドルモデル
「G TUNE DG-A7G6T」は、VRAM 16GBのRTX 5060 Tiとメモリ32GBをそなえたミドルクラスモデルです。
RTX 5060 Tiは8GBのRTX 5060と比べてVRAMが2倍(16GB)。モンハンワイルズやホグワーツレガシーなどのオープンワールド系タイトルでも、処理落ちが起きにくいのが強みです。フルHDなら、シューティングゲームでも200fps超えを狙えます。
CPUはRyzen 7 5700X(8コア)、メモリも32GBと、ゲーム配信や動画編集を並行する人にも余裕のある構成です。
G TUNEシリーズで簡易水冷式を採用しているうえ、拡張性も高いので、将来性の高いモデルを求める人に適しています。
- CPU
-
AMD Ryzen 7 5700X
- GPU
-
RTX 5060 Ti(16GB GDDR7)
- メモリ
-
32GB DDR4-3200
- ストレージ
-
SSD 1TB(NVMe Gen4)
- 電源
-
750W 80PLUS BRONZE
- 価格
-
369,800円


【WQHDで高fpsを狙う本格派】NEXTGEAR HD-A7G70


ゲーム最強CPU+RTX 5070でWQHD高fpsが狙えるモデル
「NEXTGEAR HD-A7G70」は、ゲーム処理性能に特化したRyzen 7 9800X3DとRTX 5070を組み合わせた、約40万円のミドルハイモデルです。
Ryzen 7 9800X3Dは3D V-Cache技術でゲーム時のフレームレートが突出して伸びるCPU。Apex Legendsなどの競技性の高いFPSでは、WQHDでも240fpsを狙えます。
さらに、メモリ32GBを標準搭載。負荷が高めのタイトルや配信との並行作業でも余裕があります。



ジャンル問わず、幅広いゲームをWQHDや高画質で楽しみたい人にぴったり!
- CPU
-
AMD Ryzen 7 9800X3D
- GPU
-
RTX 5070(12GB GDDR7)
- メモリ
-
32GB DDR5-5600
- ストレージ
-
SSD 1TB(NVMe Gen4)
- 電源
-
750W 80PLUS BRONZE
- 価格
-
399,800円
【4Kや最高設定で遊ぶハイエンド】G TUNE FG-A7G80


RTX 5080 + Ryzen 7 9800X3Dのハイエンド構成!4Kでも快適
「G TUNE FG-A7G80」は、あらゆるゲームを最高設定で遊び尽くしたいガチゲーマー向けのハイエンドモデルです。
GPUはRTX 5080、CPUにはRyzen 7 9800X3Dを搭載。モンハンワイルズを4Kウルトラ設定でも、フレーム生成を使えば100fps程度でプレイ可能です。設定を妥協しなくても、ほとんどのタイトルを快適に楽しめるパワーがあります。
配信をつけながらのゲームプレイでも余裕があり、動画編集といったクリエイティブ作業でも高いパフォーマンスを発揮します。



「スペック妥協したくない」という人向けの最強構成!
ゲームも配信もクリエイティブも全部こなせる一台だね。
- CPU
-
AMD Ryzen 7 9800X3D
- GPU
-
RTX 5080(16GB GDDR7)
- メモリ
-
32GB DDR5-5600
- ストレージ
-
SSD 1TB(NVMe Gen4)
- 電源
-
1000W 80PLUS PLATINUM
- 価格
-
649,800円
【持ち運べる高性能ゲーミングノート】G TUNE H6-A9G7TBK-C


WQXGA・300Hzディスプレイ採用のハイスペックゲーミングノート!
「G TUNE H6-A9G7TBK-C」は、デスクトップに匹敵するパワーを持ち歩けるハイスペックゲーミングノートPCです。
CPUはAMD Ryzen 9 8945HX(16コア・32スレッド)、GPUはRTX 5070 Ti Laptopを搭載。Apex Legendsでは、WQHD低設定で240fps以上を狙えます。
ディスプレイは16型WQXGA(2560×1600)・300Hz対応・sRGB 100%で、FPSの高フレームレートもRPGの美しい映像もしっかり楽しめる仕様。メモリ32GBとSSD 1TBと構成にも妥協なしです。
外出先でもゲームを楽しみたい人や、普段使いとゲームプレイを1台で兼用したい人にとくに向いています。
- CPU
-
AMD Ryzen 9 8945HX
- GPU
-
RTX 5070 Ti Laptop(12GB GDDR7)
- メモリ
-
32GB DDR5-5200
- ストレージ
-
SSD 1TB(NVMe Gen4)
- ディスプレイ
-
16型 WQXGA 300Hz ノングレア
- 価格
-
419,800円
マウスコンピューターの注意点
メリットが多いマウスコンピューターですが、購入前に知っておきたい注意点もあります。
G TUNEシリーズはやや高め


G TUNEはコスパ重視のNEXTGEARと比べると、同じGPUでも5〜10万円ほど高くなる傾向があります。価格差が生まれるのは、G TUNEは拡張性やメンテナンス性の高いPCケースを採用しているためです。
また、スペックが似ていてもG TUNEモデルにのみ簡易水冷式クーラーを採用していたり、メモリやSSD容量が多めに搭載されていたりするのも理由のひとつ。
逆にいえば、G TUNEは「冷却性」「静音性」「長期安定性」にこだわったプレミアムブランドです。高負荷でも安定して使いたい人や将来性も見据えるなら、G TUNEのほうが適しています。
とにかく価格を抑えたいなら、同じ3年保証・24時間サポートを受けられるNEXTGEARシリーズを選ぶのが無難です。
カスタマイズ性は特別高くない
マザーボードやPCケース、電源ユニットまで細かく指定したい人には、マウスコンピューターのカスタマイズ性は物足りなく感じる可能性があります。
ただし、カスタマイズ性はドスパラ・パソコン工房・フロンティアといった、大手BTOメーカーと大きな差はありません。メモリやSSDの容量変更などは行えます。



マウスコンピューターだけ特別カスタマイズ性が低い、というわけではないよ。
ケースや電源までこだわりたい人は、パソコンショップSEVENなどのフルカスタマイズ対応メーカーを検討してみてください。
修理はセンドバック方式(手元にPCがない期間が発生する)
マウスコンピューターの修理はセンドバック方式(郵送)です。修理中はPCを手元に置けないため、PCが使えない期間が発生します。
保証期間内であれば修理費自体は無料ですが、繁忙期や部品入荷待ちが重なると修理期間が延びることも。サブPCや代替手段がない人は、修理依頼のタイミングには注意が必要です。
とはいえ、ほとんどのBTOメーカーがセンドバック方式なので、マウスコンピューター特有の注意点ではありません。
マウスコンピューターと他BTOメーカーを比較
マウスコンピューターを、有名BTOメーカーのドスパラ・フロンティア・パソコン工房・パソコンショップSEVENと比較します。
| 比較項目 | マウスコンピューター | ドスパラ | フロンティア | パソコン工房 | パソコンショップSEVEN |
|---|---|---|---|---|---|
| コスパ | 良い | 良い | セール時はとても良い | とても良い | あまり良くない |
| ラインナップ | それなりに多い | それなりに多い | あまり多くない | とても多い | それなりに多い |
| カスタマイズ性 | 標準的な自由度 | 標準的な自由度 | 標準的な自由度 | 標準的な自由度 | ほぼフルカスタマイズ |
| 出荷までの日数 | 3〜4営業日程度 | 基本当日か翌日 | 10〜14日程度 | 最短当日〜長くて1週間程度 | 基本1〜2営業日 |
| 電話サポート | 24時間365日 | 24時間365日 | 10〜19時 | 24時間365日 | 平日10〜17時 |
| 基本保証 | 3年 | 1年 | 1年(FREX∀Rは3年) | 1年 | 1年 |
マウスコンピューターの最大の強みはやはり「標準3年保証」でしょう。また、24時間365日の電話サポートに対応しているのもポイント。
コスパに関してはモデルにもよりますが、NEXTGEARシリーズはスペックに対する価格が安めで手に取りやすいです。



ラインナップ・カスタマイズ性・納期については標準的だね。
「サポートや保証をしっかりしたい」という人にとって、マウスコンピューターは数あるBTOメーカーのなかでも、有力な選択肢だといえます。
マウスコンピューターに関するよくある質問
マウスコンピューターでパソコンを買うメリットは?
主なメリットは以下の3つ。
- 標準3年保証(他社の多くは1年)
- 24時間365日の電話サポート
- 国内工場での徹底した品質管理
マウスコンピューターは、保証とサポートの充実度が業界トップクラスで、はじめてゲーミングPCを買う人にも安心です。
マウスコンピューターの欠点は何ですか?
マウスコンピューターは、注意点はいくつかあるものの、目立った欠点はとくにありません。
マウスコンピューターのPCは何年使える?
一般的なBTOパソコンの寿命は、デスクトップだと5〜7年程度が目安です。
マウスコンピューターは国内工場での品質管理も徹底していますし、適切にメンテナンスすれば長期間使用できるでしょう。保証期間(3年)を過ぎたあとも、内部の清掃を定期的に行うことが大切です。
マウスコンピューターはどこの国のメーカーですか?
マウスコンピューターは日本のメーカーです。本社は東京都千代田区にあります。
PCの組み立ては長野県飯田市の工場で行っており、「国産BTOパソコン」として国内品質管理にこだわったモデルを展開しています。
マウスコンピューターの価格は他社と比べて高いですか?安いですか?
NEXTGEARシリーズは他社と比べて安めなことが多い一方、G TUNEシリーズは高いことが多いです(モデルにもよります)。
また、3年保証・24時間365日電話サポートのコストも考えると、1年保証のBTOと比べると余計に高めに感じることもあるかもしれません。
とはいえ、「保証やサポート込みの価格」として割り切れば、コスパは十分良いといえます。
マウスコンピューターの評判まとめ
- 3年保証が標準で、業界内でも保証が手厚い
- 24時間365日の電話サポートで深夜トラブルにも対応
- コスパ重視のNEXTGEARシリーズが手頃な価格で買える
- 「ひどい」という評判の多くは品質ではなく、修理・対応に関する個別体験
「マウスコンピューターはひどい」という評判を調査した結果、製品の品質そのものに大きな問題があるわけではないことがわかりました。
標準3年保証・24時間365日電話サポート・国内工場品質という点では、むしろ業界の中でも信頼できるメーカーだといえます。
「はじめてゲーミングPCを買う」「サポートが手厚いメーカーで安心して使いたい」という人には、マウスコンピューターは有力な選択肢です。
価格重視でセールを積極的に活用したいならフロンティア、カスタマイズにこだわりたいならパソコンショップSEVENという選択肢もあわせて検討してみてください。



どのBTOメーカーにも得意・不得意があるよ!
自分の優先順位に合ったメーカーで購入するのが大事だね。














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